「アプローチ」で出会えたほんわか女子アナ風女子とのセフレ体験談

「アプローチ」で出会えたほんわか女子アナ風女子とのセフレ体験談

俺は今年の5月、アプローチというサイトで岡山市在住の女性と出会いました。

 

「アプローチ」で出会えたほんわか女子アナ風女子とのセフレ体験談

 

女性の年齢は25歳で職業は医療事務。広島県三原市出身で、岡山市では1人暮らしとの事でした。

 

身長は156センチでDカップの普通体型。髪型は茶髪のミディアムの内巻きストレートで、顔の雰囲気はフジテレビアナウンサーの久代萌美に近い感じでした。趣味は雑貨などの買い物が好きとの事。

 

俺が髪フェチでミディアム内巻きストレートの髪型が好みなのと、女性の優しくてほんわかしたような顔の雰囲気に惹かれてメッセージを贈ることに。

 

そしたら、「メッセージありがとうございます。たくさんの女性の中から私を選んでいただいて嬉しい。私の髪型が好きなんですね。褒めていただいて嬉しいです。こちらこそよろしくね。」というような内容の返事がきて、女性とやりとりが始まっていきました。

 

そして、やりとりが始まってからはまずはお互いの趣味や日常の事について話していきました。そしてその女性のサイトのプロフィール写真やメッセージや、やりとりの文章などからも、女性のほんわかした優しい雰囲気が伝わってきて、俺は女性の何通かやりとりした時からその女性に対してなんかキュンとしたような感情を抱くようになってきました。

 

っていうか俺はほんわかした優しい雰囲気を持った女性が、恋愛系というよりはエロ系の出会い系サイトに登録してた事がなんだか信じられないくらいにも思えてきましたね。

 

そして、俺は日常や趣味のやりとりをいくらか交わして、お互いの事が分かり始めた頃、思い切って、「俺は女の子とエッチする時は、髪フェチだから女性の髪をくしやスプレーできれいに整えてからエッチを始めるんだけど、あなたはそういうエッチは大丈夫かな?くしやスプレーは女性の髪をセットする用として持ってるんだ。」

 

と言うと女性は、「私もこう見えてメガネフェチや太ももフェチの人と特殊なエッチした事あるから大丈夫よ。」と、思ったよりすんなり受け入れてくれた感じだったので、そこからさらに意気投合。

 

そこからは俺の髪フェチの事や女性のフェチについて話を深めていき、そしてサイトでのやりとりからLINE交換して、サイトで知り合ってから約1週間半後の土曜日夜、女性と岡山駅東口の噴水で待ち合わせて会う事になりました。

 

ちなみに女性は手フェチで、手が大きい人好きだと言ってたので、俺は手の大きさには自信があるので、気にいってもらえるかそこも会う前から楽しみでした。

 

女性と初めて顔を合わせた時はお互い緊張した面持ちでしたが、女性が優しそうな雰囲気だった事もあり、いくらか会話を交わしたらわりとすぐ打ち解ける事ができました

 

女性と最初に向かったのは居酒屋の琉球御殿。ちなみにこの店は俺が女性に対して沖縄が好きだと伝えていて、女性と会う事が決まった時に、女性に酒が呑めるかを聞いたらOKとの事だったので、俺の希望もあってこの琉球居酒屋の琉球御殿に決まった感じです。

 

そして、琉球御殿で酒呑んだり沖縄料理を食べながら日常の事などの会話をしていきました。

 

そして、少し話が進んでいき、俺が女性に沖縄行った事あるか聞いたら、女性は沖縄はまだ行った事ないと答えたので、俺が沖縄行ってこの場所が良かったよとか、女性に撮った写真を見せながらいろいろ沖縄の魅力を教えていきました。

 

そしたら女性は沖縄に興味を持ち始めて、沖縄行きたいな!みたいな感じで乗っかってきてくれて、それが嬉しかったのを今でも覚えています。

 

それからは店内ではほぼ沖縄の話をし、俺が沖縄に行って撮った写真を一緒に見る時も側に寄り添うような感じで写真を見ました。

 

酒をいくらか呑んで、少し酔っぱらってくると、お互いの手を握ったり髪や肩に触れたりとかスキンシップも多くなりました

 

店内では沖縄関連のアーティストののMVも流れていて、知ってるアーティストや好きなアーティストの曲が流れると、

 

「俺この曲好きだよ。」
「私もこのアーティスト知ってる。歌声が良いよね~。」

 

みたいな感じで盛り上がったりもしましたね。そして、制限時間の2時間がきて店を出て、この後会う前のやりとりではラブホに行く事が決まってた事もあり、女性に、

 

「この後大丈夫よね?」

 

と改めて確認すると女性は、
「うん、良いよ。」

 

と言い、そのままラブホに行く事になりました。行ったラブホはホテルゆかし。

 

このホテルの特に何が良いとかはないけど、とりあえず駅前の居酒屋で呑んだ後でラブホに行く時は、このラブホがわりとアクセス良好という事もあり、このラブホはわりとよく利用しています。

 

「アプローチ」で出会えたほんわか女子アナ風女子とのセフレ体験談

 

チェックインして部屋に入り、ベットに座ってお互い目が合うと俺は、

 

「じゃあ良いかな?」
と言い女性が、

 

「うん。良いよ。」
と言い、俺はかばんの中に忍ばせてた女性の髪をセットする専用のロールブラシといち髪のスプレーを取りだしました。

 

会う前から俺が、女性とエッチする前は専用のくしやスプレーで女性の髪を整えてる事を伝えていたので、あうんの呼吸であるかのように先ほど存じ上げた一言だけでお互い通じ合いました

 

そして、俺は女性の髪の分け目をきれいに作り直し、そこから前髪を整えて両サイドを丁寧にとかし、そして女性の後ろ髪をといていきました。
時折俺は、女性の髪に顔をうずめてくすぐったい感触を味わいながら、

 

「あなたの髪くしがスッと入るしときやすいね。」
「あなたのような内巻きの髪型は顔をふんわり包みこむようなかわいらしい雰囲気が好き。」
「俺この髪を顔にうずめた時のくすぐったい感触が好きなんだ。」

 

などと女性に言うと女性は、

 

「ウフフ、ありがとう。」
と何度も照れながら答えるのが印象的でした。

 

さらに女性は、
「ここまで褒めてくれるとなんか嬉しいよ。」
と俺の肩を持ちながら言ってくれたりもしました。

 

そして、女性の髪をとき終わり、女性のサイドの髪に顔をうずめてまたくすぐったい感触を味わい、そこから俺は女性とキスしました。

 

そしてお互い服を脱ぎ全裸になると、俺は女性をからかうように膝や脇をコショコショとこそばしたら女性は、

 

「もぉ~。くすぐったいでしょ~?」
と笑顔で言い、女性も仕返しとばかりに俺の脇や膝やらをこそばしてきました。

 

そして、女性にこそばされた時、俺が壁の方に追いやられてドンと体の一部をぶつけると女性は、
「大丈夫?ごめんね。」
と俺の肩を持ちながら少し心配そうに言ってきました。

 

俺はたしかに少しドンって音はしたけど特に体が強く当たって痛かった事はなかったので、
「いやいや、大丈夫だよ。」
と少し笑って答えました。

 

ただ、こういう時、心配して気遣いを見せてくれる女性の優しさにキュンとなり、そこから俺は女性の髪を撫でてから顎クイし、そしてそのまま女性にキスしました

 

そこから俺は女性のおっぱいを揉んでから女性の胸に潜り込み、そして女性を上目遣いで見ながら、
「良い胸してるね。」

 

と言うと女性は、
「ウフフ、ありがとう。」
とまた恥ずかしそうにはにかみ笑顔で答えてくれました。

 

そして、そこから今度は手フェチだという女性の方が俺の手に自分の手を合わせてきて、
「あなたの手大きくて好き。第一間接分くらい私の手より大きいよ。」
と言い、そこから俺の右手を両手でギュッと握りしめ、そしてそのまま俺の人差し指か中指あたりにキスしてきました。

 

そこから今度は女性の方が俺の胸に潜り込み、
「ねぇ、ギュッとして良い?」
とささやくような優しい声で言ってきて、俺が、
「良いよ。」
と言うと女性はそのまま俺の胸に潜り込んだまま俺に抱きついてきました。

 

そして、ぱっちりとした二重まぶたの目で上目遣いするように見つめてきて、唇をアヒルのように軽くとがらせてきて、そこからお互い舌を絡めながら女性とディープキスをしました。

 

そこから今度は女性が俺を押し倒し、また俺をキスしてきてから押し倒した俺の耳に「ハァー」と吐息を吹き掛けてきました。

 

最初の方は俺が攻め気味だったけど、途中から女性の方も積極的に攻めてくるようになった感じでした。

 

そうしていくうちに、俺のチンチンはガマン汁まみれになってきたので、女性を態勢を入れ替えて、俺はチンチンを女性のアソコに挿入

 

そして、また女性の髪を撫でたりキスしたりしながら感度を高め、
「出すよ。」
「うん。」
の一言で女性のアソコにフィニッシュしました。

 

フィニッシュ後はまた女性とラブラブしながらお互いの好きな食べ物などについて話し、深夜1時過ぎくらいにホテルをチェックアウトして、入口付近で女性とキスして解散しました。

 

その後は女性の方も好感を持ってくれたようで、そのままお互いセフレになり、今ではお互いの家を行き来しながらエッチを楽しんでいます

 

特に女性が好きだというチーズケーキを差し入れに持って行った時はすごく喜ばれて、5、6連発くらいでキスされた時は俺もすごく嬉しかったですね。

 

アプローチでちゃんと出会えました!

 

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