ラブグランデで出会った濃いめの化粧女から最高に甘い蜜をすすれた夜

ラブグランデ

「東京都 中央区 28歳 会社員 男性 S.N」

 

ある日の休日、業務が立て込んでいたのですが、ようやく終わってちょっとムラムラしていたときの事です。

 

風俗に行くのも気が乗らなかったので、出会い系を使って遊ぼうと思い「ラブグランデ」にアクセスしてみました。

 

ラブグランデで出会った濃いめの化粧女から最高に甘い蜜をすすれた夜

 

以前友人に紹介されたサイトなのですが、正直会えるかどうかが半信半疑でした。僕自身、利用するのは初めてなので、期待と不安を抱きながらアクセスしました。

 

「今日、会える人いませんか?」と書き込みがありました。プロフィールを見てみると28歳OLの女性です。

 

同じ場所に住んでいるようだったので、非常に好都合です。

 

「よし、年齢も近いのでこの子にメールしよう」

 

僕はすぐこの女性にメッセージを送りました。

 

しばらくすると、「メッセージ有難うございます♪」と返信が帰ってきました。

 

何回かメッセージのやり取りをした後、会えることになりました。

 

「へえー、出会い系ってこんなに簡単なのか」

 

僕は驚きながらも、すぐに支度をして出かけました。

 

彼女の名前は「亜美」。本名かもしれませんが、おそらくハンドルネームです。

 

待ち合わせ場所を錦糸町に決めて電車に乗り座席に座ってスマホを取り出し出して、久美のプロフィールを見てみました。
趣味は料理と書いてあります。

 

「お、俺も趣味が料理出し、趣味の話で盛り上がれそう」

 

僕は話が盛り上がるかもと思うと、にやけが止まりませんでした。ちょうど電車が錦糸町駅に着きスマホをしまい電車を降りました。

 

待ち合わせたのは、錦糸町駅南口の改札口前です。

 

このエリアは非常に待ち合わせをしている人が多く、ざっと見ただけでも20~30人くらいは、待ち合わせをしているであろうと思われる人がいます。

 

あたりを見回しても、亜美さんらしき人が見当たりません。写真では顔が写っていなかったため、確認を取ることができませんでした。

 

「もしかしてサクラだったか…」がっくりしていると「すいません〇〇さんですか?亜美です。」と声をかけてくる女性がいました。

 

女性の見た目は化粧が非常に濃く、メッセージ交換をしていたときと、想像していた女性とは違い内心さらにがっくりでした。

 

決して不細工ではないのですが僕の好みのタイプではなく、正直マンコ臭そうだなと思ってしまいました。

 

「そうです。はじめまして、よろしくお願いします」
「どこに行きましょうか」
「そうですねえ」

 

僕たちはゆっくり歩き始めました。飲み屋が多いためお店選びにはちょっと戸惑いました。

 

「せっかくなので、飲みませんか?」と僕が言うと

 

「いいですね!お酒好きなんです。」と応えてくれる亜美。

 

彼女からOKをいただいたので、割とこぢんまりとした居酒屋に入りました。店内はそれほど混んでおらず、スムーズに案内されました。

 

僕たちは案内された席に座り、早速僕は生ビールを、彼女はハイボールを注文しました。正面から見ると化粧がとても濃いのですが、よく見ると亜美は美人です。

 

「今日はお暇だったのですか?」と聞くと「そうなんです。初めてアプリを使って出会うので、テンション上がってます!」

 

思った以上に明るい女性で、なんだかさっきまでのがっくり感が申し訳なく思います

 

ひょっとしたらこれはラブホテルまで連れて行ってOKかもしれないという気持ちもでてきました。
ずは共通の話題である、料理について話していました。

 

しばらくすると「ところで、お仕事は何をされているのですか?」と聞かれ、僕は「ビルとか工場の設計をしています。」と答えました。

 

すると「偶然ですね!私も建築関係の事務をしているんですよ。」と答えてくれました。

 

同じ業種という共通点で、あるある話や愚痴の言い合いなどをしていると話が盛り上がってしまい、気がつくともう1時間以上は経過していました。

 

亜美と話していると共通点が多く、ついつい時間が経過することを忘れていたのです。

 

せっかく亜美意気投合出来たことだし、会話するだけでなくセックスがしたい!

 

僕はおもむろに
「あ、もうお店に来てから1時間以上経ってますね。そろそろ出ますか?」と言うと
「え、もうそんなに時間経ってます?んじゃそろそろ行きますか?」という亜美。

 

『そろそろ行きますか』が勝手にラブホテルに行きますかと変換されてしまいました。

 

会計も支払いお店に出ると僕は何気なく手をつなぎました。少し戸惑った亜美ですが受け入れてくれました。

 

「せっかくこうやって出会えたのですからちょっと休憩でもしませんか」と白々しくホテルに誘うと亜美は「飲んでいるときも誘って欲しいなって思っていたんですよ。」と答えてくれました。

 

僕は同意を得ることができたので、近くのホテル街を散策してホテルに入りました

 

見た目に反してかわいい身体だった

ホテルの部屋に入り少し談笑した後、一緒にシャワーを浴びることになりました。

 

亜美の体を見ていると「なに?やだぁスケベ」と言う亜美。化粧は濃いものの、スレンダーな体つきでおっぱいは手のひらに収まる程度の可愛い身体をしています。

 

そしてシャワーを浴びいっしょに洗いっこしました。

 

亜美の手つきがとても手際が良く
「もしかしてそういうお店で働いたことある?」と聞くと
「そんなことないよ!」と返してくれました。

 

初めてあった女性と、こんなにもいちゃいちゃするのは初めてで、とても楽しく過ごせました。

 

甘い蜜の味がするマンコでクンニ大好きに

シャワーを浴びているときから、僕のチンポはとてもギンギンになっており、バスタオルを巻いてもわかるくらいになっていました。

 

亜美もノリノリで、時折つんつんと僕のチンポを触っていました。「これからどんなことされるって想像してる?」と言う亜美。

 

本当にただのOLさんなのかと疑うくらいエロいです。さっそくベッドに寝そべって再度いちゃいちゃを始めました。

 

甘い中学生がするようなキスをしていると「舌出して」と亜美が言ってきます。

 

亜美の言うとおりにすると、亜美の舌が僕の舌を絡めるように大人のディープキスを始めてきます。

 

まさか風俗以外でこんなプレイができるとは思っておらず、チンポさらにギンギンです。

 

すると亜美が「私の…舐めて」とクンニをお願いしてきました。

 

僕は思わず顔を亜美の股間にうずめると、亜美のマンコはパイパンでした。

 

ちょっと面をくらいましたが、かまわずクンニをしました。

 

マンコがこんなにも甘い蜜ような味がするとは思っておらず、あまりにもテンションが上がってしまい、ズルズルと音を立ててクンニをします。

 

亜美も「あ…あん、あん、気持ちいい~」と喘いでくれます。

 

貪り食うようなセックスを初体験

亜美のマンコをクンニしていくと、亜美はイキそうになっていたので、あえて寸止めを繰り返していました

 

ラブグランデで出会った濃いめの化粧女から最高に甘い蜜をすすれた夜

 

すると亜美が「もう意地悪、交代よ」と言って、僕のチンポをフェラチオしてきます。口いっぱいに頬張り、んぐんぐと喉奥でフェラチオをする亜美。

 

亀頭もうまく舌を使ってべろべろと刺激してきます。

 

「どこで覚えたの?本当にプロじゃないだよね?」「実は…」亜美は料理以外にもBLが好きで、BL漫画などをマネしていたらフェラや洗体がうまくなったとのことです。

 

それが嘘か本当かはどうでも良いのですが、風俗でもないのに、お互いの性器を貪るようなセックスができることに感動していました。

 

人生初の69とパイパンセックス

「わたしももう一回気持ち良くなりたい」亜美は僕のチンポをフェラしながら、僕の顔にマンコを向けてきました。

 

人生で初めての69です。まさかここで叶うとは思っていませんでした。

 

亜美のフェラテクに思わずイキそうになったので、お返しとばかりに激しいクンニをしてあげました。

 

僕も気持ちが良いのですが、亜美はそれ以上に感じているように見えます。

 

「あ…あ…、ん…はぁ」と、フェラもできなくなるくらいに喘ぎ声をホテルの部屋中に響かせています

 

新鮮で刺激的なセックスにハマった

「ねぇ入れもいい?」この一言が女性から聞けるとは思っていませんでした。

 

テンションがマックスの僕は首を縦に振ると、亜美が自分からホテルに常備されているゴムを、僕のチンポにかぶせてくれます。

 

そして騎乗位の体勢になり、いわゆる「グラインド」の動きをしてくれます。

 

あまりにも美しい光景だったので、今でも鮮明に覚えています。亜美の髪の毛やおっぱいが揺れて激しく動くので、僕の腰も思わず突き上げてしまうほどでした。

 

「私、正常位も好きなの…」とリクエストされたので、正常位の体勢に亜美を動かし、子宮の奥へと突っ込むようにゆっくりと腰を動かしました

 

「あ、あ、気持ちいい」と乱れる亜美。最後はお互いを抱きしめ合って、フィニッシュとなりました。

 

排卵日近くが一番激しく乱れられた

この経験から亜美とセックスフレンドとなった僕。排卵日が近づくと亜美から連絡が来るようになり、今でもセックスを楽しんでいます。

 

特に排卵日のセックスは激しく一晩で何度も求められるようになりました

 

ピルを飲むようになってからは生中もスタート!

初めはゴムでセックスをしていましたが、亜美がピルを服用するようになると、生ハメをするようになって思いっきり中出しセックスをするようになりました。

 

相変わらず亜美のマンコは甘い味がして、亜美に会うたびにクンニはかかせません

 

どうやら彼女は、普段からおじさんにセクハラを受けているようで、イライラしていたとこと。

 

その不満を解消するためにサイトに登録しており、あわよくばセフレを探して登録していたようです。

 

ラブグランデでちゃんと出会えました!

 

ラブグランデで出会った濃いめの化粧女から最高に甘い蜜をすすれた夜