Love Pitで出会った黒ギャルのH経験を積むために選ばれた男の末路

Love Pit

「東京都品川区 33歳 会社員 男性 S.N」

 

確かに、Love Pitという出会い系サイトは、エロい女性たちがいっぱい登録されています。

 

AKB風の女性から、いかにも恋愛好きな40代の人妻まで、ちょっと刺激的でアバンチュールな事が好きな女性たちが多いです。

 

Love Pitで出会った黒ギャルのH経験を積むために選ばれた男の末路

 

どちらかというと、こちらのサイトで利用を始めてから、アラフォー過ぎた既婚女性たちと仲良くなってエッチを楽しんでいたので、歳下の女性たちにはあまり関心や興味がなかったです。

 

唯一、歳下の若い女性に関心があったのは黒ギャル系だけ…

 

しかし、黒ギャル系の女性たちは、かなり自由奔放にエッチを楽しんでいるようなイメージがあって、女性には気弱で押しが弱い私には、ちょっとは関心があっても、なかなかアプローチをするのには勇気が必要で、あきらめていました。

 

ある日、Love Pitでプロフィール検索をしていたら、ある女性のプロフィールのコメントを見つけました。

 

「出会えて良かったと思える素敵な出会いに憧れちゃうの~出会いって人数じゃないから」

 

思わずプロフィールを見ると、彼女は25歳の歳下の女性で、若い女性に人気のあるブティックで働いていました。

 

私はアパレルの会社で働いていることもあって、仕事柄若い女性たちのオシャレには関心があるためか、彼女の事がとても気になりました。

 

「どんな女性なんだろう…かなり真面目そうな気もするけど、渋谷のブティックで働いているから、やっぱり遊んでいる子かな…」

 

そうは思っても、その子のプロフィールが頭から離れず、久し振りに歳下の女性にメールを送ると、彼女から返信がありました。

 

「メールくれてありがとうございます~私も洋服関係の仕事なので、いろいろ教えて下さい!」

 

「どうやら真面目な女性みたいで、良かった…」

 

さすがに若いだけあって、メールのノリがよく、次の日にはラインでやり取りを初めて、写メ交換をしました。

 

ドキドキしながら彼女からの写メを待っていると、送られてきた彼女は…黒ギャルでした。

 

「ヤバイな…かなり遊んでそうだし」

 

しかし写メとは違ってとても礼儀正しい女性で、仕事に熱心な女性でしたので、そのままやり取りを続けました。

 

知り合って1週間後には、彼女の方から、「ファッションの事をもっと教えて欲しいの~今度よかったら会って聞きたいのですが」
とメールがあり、数日後には仕事帰りに待ち合わせをする事になりました。

 

期待よりも少し不安な気持ちで、待ち合わせ場所で待っていると、写メの彼女が現れました

 

やっぱり…黒ギャルでした(涙)
そうは言っても、とても礼儀正しく、少しおとなしい感じだったので、静かなバーに行って話をする事になりました。

 

しばらくは真面目に洋服の話をしていましたが、彼女はかなりお酒に弱いせいかすぐに酔っぱらってしまい、気がつくと終電がなくなっていました。

 

そして…酔っぱらった勢いで、そのまま2人でホテルに行くことになりました。

 

彼女の事だから、こんな感じになるのって何度も経験がありそうだと思っていましたが、
部屋に入ると、
「わ~、ラブホってやっぱり刺激的~初めて来ちゃった!」
と、意外なセリフを言いました。

 

部屋の灯りを暗くすると、とても緊張した感じで身体を固まらせて、抱きしめてキスをすると、初めは少し震えていました。

 

ベッドでもあまり反応しなくて、かなり受け身な感じでかなり意外でした。

 

「私ね~、見かけよりもあまり男性経験ってないの」
「そんな感じだったね。大丈夫だった?」

 

そう言う私も、黒ギャルとエッチしたのは初めてで、彼女の見た目と性格のギャップはとても魅力的で、すぐに彼女の事が好きになりました。

 

その日、彼女と別れる時には
「もっと素敵なエッチを体験したいな~」と言ってくれて、その場で次に会う約束をしていました。

 

それから、次に彼女と会ったのは3日後で、その日は会ったらすぐに彼女の希望でホテルへ行きました。

 

その日の彼女は、明らかに前回よりもベッドの中での身体の反応が違っていて、クンニすると
「アッ、アッ、スゴイ~」
とすぐに昇りつめてしまいました。

 

そして、何度も私の男性自身をくわえては、挿入をおねだりしてきました。

 

「今日はすごく感じていたよね!開発されちゃったんじゃない?」
「そうなの~初めてアクメを体験しちゃった~もっと深いエッチを知りたくなっちゃった感じ(笑)」

 

あらためて女性って欲深いと実感します。特に快楽を得るためには夢中になったり、何とかして手に入れたいと思ったりするときのエネルギーは、男性はとてもかないません。

 

Love Pitで出会った黒ギャルのH経験を積むために選ばれた男の末路

 

その1週間後には、2人で朝から夜までずっとベッドで抱き合っていました。

 

抱き合いながら、愛し合ってるというよりも、どうしたら彼女がもっと気持ちよく、強い快感を得られるのかに夢中になっている感じです。

 

元々はエッチには興味があったらしく、様々な本やネットで女性のエッチの快楽を読み漁っていたようで、その探究心と熱心さには驚かされてしまいます。

 

「なんか、会うたびにエッチの素晴らしさが実感できちゃうの~だからとても楽しみになっちゃう」
「やっぱり女性って、目くるめく快感を味わえるようなエッチを知ってしまうと、とっても幸せな気持ちになれちゃいそうなの」

 

どうやら彼女は、完全にエッチに目覚めたらしく、どんどん気持ちが良くなっていくエッチにハマり込んでいってるようでした。

 

男女の関係の中で、身体の相性やエッチの歓びが共有できる事って、とても大切な要素です。

 

どちらかだけが気持ち良くってもダメで、お互いに夢中になれて、エッチの素晴らしさを共有できるようになると、確かに2人の関係はもっと素晴らしくなるものだと思ってしまいます。

 

そして彼女も、同じ思いでした。彼女はエッチの四十八手に関心があって、次にあった時は朝からホテルで本を見ながら、様々な体位を試しながらお互いの感想を言いあっていました。

 

インドのカーマスートラなどの影響も受けている感じで、彼女はローションや私用に精力剤を持ってきてくれて、最高のエッチを求めています。

 

会うたびに彼女のエッチの時の身体の反応は増してきていて、初めの頃はクンニしかイケなかった彼女は、その後は挿入されて昇りつめるようになってきました

 

「完全にエッチに目覚めちゃったみたい~こんなにエッチをすると気持ち良くなるなんて…今までの人生、なんか損してたみたい」

 

本当のエッチの快楽に目覚めると、やはり女性たちの多くはきっとこんな事を感じると思います。

 

それだけ女性たちにとってはエッチの快感はすごいらしく、多くの女性は一度でも、たまらないぐらいの気持ちよさを体験してみたいと、秘かに思っている人は多そうです。

 

彼女は、最近は中イキが出来るようになり、特にバックから激しく突き上げるとすぐに昇天するようになっていて、ついに今回は連続中イキで、しばらくは動けなくなるぐらいの快感を得られるようになっていました。

 

「バックからされると、頭の中が変になるぐらい快感を感じるの~自分でもどうしたら良いのかわからないぐらいに…エッチってすごいわ~」

 

男性自身の挿入だけでなく、手マンなどでも簡単に激しくイケるようになっていて、まさに彼女のエッチは、本能の求めるままに快楽に向かって、共同でエッチを満喫するという、とてもシンプルなものでした。

 

不思議なもので、エッチが充実してきて、お互いの求めるものが共有できてくると、2人の愛情もますます高まっていき、気がつくと彼女は私にはなくてはならない存在となっていました。

 

そして、知り合って半年で彼女と家庭を持つようになり、その後も彼女のエッチに対する情熱と探究心は衰えることがないです。

 

Love Pitという出会い系サイトで知り合った歳下の黒ギャルの彼女は、今ではすっかり私の良き妻であり、エッチの最高のパートナーとなっています。

 

Love Pitでちゃんと出会えました!

 

Love Pitで出会った黒ギャルのH経験を積むために選ばれた男の末路