「ご近所サーチ」で巨乳な看護師の卵と月イチセックスするセフレ体験談

「ご近所サーチ」で巨乳な看護師の卵と月イチセックスするセフレ体験談

ある女性とのセックス体験談を紹介します。私は関東に住んでいる35歳の会社員です。

 

「ご近所サーチ」で巨乳な看護師の卵と月イチセックスするセフレ体験談

 

未だ独身で、彼女などもいません。セックス体験談というのは、セックスフレンドとのセックスした事を簡単に書くだけです。時間のある人は見てくれれば嬉しく思います。

 

私は去年の春から出会い系サイトを使っています。「ご近所サーチ」というサイトを主に使ってセックスフレンドを探しています。ご近所サーチは関東の女性の登録者数がとても多くてセックスフレンドを探しやすいサイトです。

 

私は気になる20代の女性にメールを10人ぐらい送り返信を待っていました。返信は皆さんしてくれました。そして、セックスフレンドを探している、とメールを送ると半分くらいの女性から返信があり興味を持ってくれました。

 

私は神奈川県に住んでいるのですが、セックスフレンド探しは範囲が広い方がいいと思ったので、特に地域は限定しませんでした。東京や茨城の人もメールを送ってました。

 

すると栃木県の女性が、会うだけなら会ってもいいと連絡が来て、会えることになりました。栃木県は少し遠いいところに感じましたが、せっかく会ってくれるという事なので私の方から会いに行くとメールしました。

 

その女性と待ち合わせの日時を決めることになり、平日の夜か休みの日がいいと言っているので早速、次の日曜日に会う約束をしました。女性の名前はアユミ(仮名)と言います。

 

アユミは25歳で看護学校に通っていて、看護師を目指しているそうです。出会い系サイトを使っている理由はストレス発散と遊びたいからと言っていました。

 

アユミは、私が栃木県に直接行くのは悪いと言ってくれて、埼玉県の大宮で待ち合わせることになりました。女性の家から大宮までは1時間ぐらいでした。私の家からだと2時間ぐらいです。

 

日曜日になって待ち合わせの時間を14時に決めていたので、私は家を昼の12時に出ました。途中、立ち食い蕎麦屋で昼御飯を食べて、ちょうど14時に大宮駅に着きました。大宮に来たのは久しぶりでした。大宮駅の西口改札口を待ち合わせ場所に指定していたので、そこに向かいました。

 

アユミと会ったのは6月だったので、まだ暑くも寒くもありませんでした。私は黒いTシャツとジーパンを履いてくるとアユミに伝えていました。アユミの方はピンクの花柄の上着を着ていくと言っていました。

 

西口に近づくとピンクの服を着た女性が立っているのでアユミだと思いました。私は遠目から少し様子を伺いました。わりと小柄な女性で、少しふっくらしていました。顔は遠すぎて、まだよく分からないでいました。

 

私は少しドキドキしながらその女性に近づきました。すると彼女がこちらに気づいている様だったので、私は女性に声をかけて名前を確認すると、アユミでした。

 

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アユミはごく普通の感じでしたが、顔は可愛いほうだと思います。目がパッチリしているのが、とても印象的です。アユミは小柄のわりに、胸は大きそうに見えました。服の上からだと、まだよく分からなかったです。

 

アユミの喋り方はとても明るい感じでした。人見知りしないタイプかも知れません。アユミと少し立ち話をしながらホテルに行く事を言うと、アユミは笑いながら嬉しそうに「行きましょう」と言いました。照れながら言っているアユミはとてもかわいく見えました。

 

ホテルは大宮駅から歩いて20分ぐらいのところにありました。少し歩いたので汗をかきました。アユミは歩くときもずっと喋りかけてきました。アユミが「ご近所サーチ」を始めたのは友達が使っていて楽しそうに見えたから使ってみたと言っています。

 

半年ぐらいで3人とセックスしたと言っていました。私が4人目だそうです。25歳の女性なので遊びたい盛りなのかも知れません。看護学校は結構大変らしくて、ストレスが溜まると言っています。

 

ホテルに着くとアユミは冷蔵庫から飲み物を取り出してソファに座りながら飲んでいました。私は早くセックスしたかったのでシャワーを先に行きました。シャワーから出るとアユミは下着姿になっていてくつろいでいました。

 

25歳の女性の身体はとてもエロくムッチリしているので、胸とお尻の膨らみが凄かったです。アユミはシャワー室に行き、下着を脱いでシャワーを浴びる音が聞こえてきました。私はとても興奮してきて部屋を少し薄暗くして待っていました。

 

アユミがシャワーから出てくるとバスタオルで身体を隠していました。アユミは嬉しそうに笑っています。私がベットに座っているとアユミが横に座ってきました。私は全裸になってアユミのバスタオルを取りました。

 

アユミの裸を見たときは胸がとても大きく、乳首が綺麗なので少しビックリしました。巨乳という言葉が浮かびました。アユミは私に胸を近づける仕草をしていました。私は乳首を少し舐めました。アユミは目を閉じて感じでいました。

 

そのまま乳首をしゃぶりなが、胸を鷲掴みにして揉みました。アユミは股を開きなが身体を仰け反らせて感じています。私はアユミの股座を手で触ろうとしました。アユミはすでに少し濡れていて、指にアユミの汁がつきました。

 

私はアユミのマンコを舐め、アユミは喘ぎ声を軽くあげています。アユミを仰向けにして、脚を開かせてマンコを舐めていると、アユミは自分の胸を揉みながら逆の手の指を口でくわえていました。

 

私は我慢できなくなり、アユミを起き上がらせてアユミの顔にペニスを近づけました。アユミはすぐにしゃぶってフェラをしてくれました。

 

アユミのフェラはとても激しくて、前後に首を動かして舌先でチンコを舐めながらしているのが分かりました。アユミのフェラはとても上手で今でも癖になっています。フェラをしてもらいアユミを寝かせて挿入する準備をしました。

 

アユミはすでに理性を失っていて早く入れてとずっと連呼しています。アユミが自分でマンコを開きなが待っているので私は勢いよくチンコを挿入しました。するとアユミはとても大きな声で喘いで私を強く抱きしめていました。よほど気持ちがいいのでしょう。

 

私はそのあとバックと騎乗位を何回かして1時間ぐらいでセックスは終わりました。セックスしている間のアユミはずっと大きな声で叫ぶように喘えぐのが特徴的でした。アユミのマンコは締まりがいいのでとても気持ちがいいです。

 

シャワーを一緒に浴びている間、アユミはずっと話しかけてきます。おしゃべりが好きな女性特有の喋り口調で少し早口になります。私はアユミの胸の大きさが気になっていましたが、アユミは私の視線に全く気がついていません。

 

シャワーから出てテレビを見ているとニュースがやっていてアユミは一人で喋っていました。事件などのニュースを見ているとアユミは少し腹立たしそうに私に喋りかけて自論を言ってきます。アユミは正義感がとても強い女性なのかも知れません。

 

時間は夕方の5時過ぎになっていたので、少し小腹が空いてきました。私たちはホテルから出て帰りにマクドナルドに寄りました。アユミはマクドナルドを美味しそうに食べていました。

 

大宮駅に着いて私たちは別れることにしました。アユミとは今も会っていて月に2回はセックスしています。看護学校を卒業するまではセックスフレンドでいてくれるそうなので、もう少しアユミとはセックスを楽しめそうです。

 

「ご近所サーチ」はセックスフレンドを探すにはとても便利なのでおすすめします。料金なども他の出会い系サイトと変わらないです。セックスフレンドがいると休みの日が楽しみになります。

 

色々な女性とセックスが出来るのでセフレ探しは当分、辞められそうにありません。

 

ご近所サーチでちゃんと出会えました!

 

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