恋マダムで知り合った熟女ママの身体の火照り解消係に任命されました

恋マダム

「東京都文京区 29歳 会社員 男性 Y.S」

 

由美子さんとは「恋マダム」で知り合いました。

 

なんとなくネットサーフィンしていたとき、ふと目に入った「恋マダム」の広告が、僕と由美子さんをつなげてくれたんです。

 

恋マダムで知り合った熟女ママの身体の火照り解消係に任命されました

 

由美子さんは38歳の人妻です。中学生の子供がいるようですが、詳しくは教えてくれません。

 

たとえ子持ちでも、熟女といわれる年齢になっても、オンナがうずき火照りが止まらない!

 

特に、生理前にはムラムラが抑えきれず、「恋マダム」で年下の獲物を物色していたそうです。

 

そんな由美子さんに捕獲された僕は、決して熟女好きではなかったのですが、今や由美子さんにはまりまくっています

 

 

更年期?前の性欲爆発に耐えられなかったとのこと

 

由美子さんと出会ったころ、僕は彼女と別れて半年過ぎた頃でした。

 

セックスするのがご無沙汰だったので、恋マダムで女性を探す時も、すぐにセックスさせてくれそうな女性を探しました。

 

どの女性も欲求不満なのか、プロフィールには、セックスしたい!って感情があふれまくっています。

 

す、す、すげぇ。恐るべし、熟女!!

 

由美子さんのプロフィールには、「ムラムラしていて耐えられない!だれか相手してください!」って直球のメッセージが書かれていました。

 

プロフィール写真に顔ははっきり写っていなかったものの、メッセージから感じる性欲爆発さとは違う、清楚な奥様のような印象を感じます。

 

そのギャップがドはまりして、最初のメッセージを送りました。

 

「はじめまして。清楚な奥様な感じの写真ですが、欲求不満なんて、いやらしいですね。僕でよければ、お会いしませんか?」

 

メッセージを送って数分後、返事が返ってきました。

 

「メッセージありがとうございます。清楚ですか?あまり言われない 笑 更年期前の欲求不満の熟女でよければ、ぜひ相手してほしいです。」

 

丁寧さのなかに、性欲爆発に耐え切れない様子がよくわかりました。

 

このころ、僕は仕事に余裕があったので、メッセージを送った次の日、昼過ぎに会う約束をしました。

 

営業なので日中の時間は、どうにでも作ることができます。

 

出会い系を使うのは初めてじゃないけれども、熟女と会う約束したのは初めてです。

 

ワクワクする気持ちと、ドキドキする気持ちが交じり合うなか、由美子さんと約束した秋葉原駅の昭和通り口に向かいました。

 

 

旦那とのセックスだけじゃ足りないらしい

 

由美子さんから聞いていた目印は、白い大きな帽子とヴィトンのバッグです。

 

昭和通り口を出ると、すぐに由美子さんを見つけました。

 

白いワンピースに白い帽子、ヴィトンのバッグを持って立っている姿は、出会い系サイトで男をあさっているようには見えません。

 

プロフィール写真からイメージしていた女性そのものだったので、「由美子さんですよね?」と声をかけちゃいました。

 

「よかったー。由美子さん、僕のイメージ通りの方です!」と伝えると、「またまた。お世辞が上手ね。でもありがとう」と答える由美子さんの顔は、すごくチャーミングで、今でもはっきり覚えています。

 

由美子さんは、僕のことをどのように想像していたのかわかりませんが、ほっとした顔だったので、ハズレではなかったと信じます。

 

「どうします?お茶でもします?それとも、すぐ行きます?」

 

そう僕が質問すると、由美子さんは「すぐ行く!」と即答。出会って1分ほどで、僕と由美子さんは、昭和通りを渡った先のラブホへ向かいました。

 

ラブホまでの道のりは短かかったのですが、由美子さんは「セックスがしたいの。旦那だけじゃ物足りなくって・・・」と話します。

 

 

毎日セックスに飢える素晴らしい身体

 

部屋に入ると、由美子さんは、いきなり僕の手を引いて、ベッドに向かいます。

 

そして、僕を押し倒して、唇を奪います。濃厚なキス。さすが熟女!

 

僕も負けずに、舌を絡ませます。唾液と唾液が混ざり合う音が、ラブホの部屋いっぱいにいやらしく響いていました

 

押し倒されたままではいけないと思い、由美子さんの肩を抱き、ベッドに押さえつけます。清楚な顔なのに、いやらしい目をしている由美子さんの顔がたまりません。

 

右手で頭を抱き、唇を首筋に。首筋から耳に。イイ匂いがします。左手でワンピースを脱がし、ブラを取り、パンティーを剥がしました。

 

両手と口で、由美子さんの体をくまなく愛撫しまくります。旦那とのセックスは、月に1回あるかないかなので、毎日うずいている体を、じっくりと触り、舐めます。

 

由美子さんは毎日ヨガを欠かさないとのことで、38歳の子持ちとは思えない素晴らしいプロポーションです。

 

僕が由美子さんの体に夢中になっている間に、由美子さんも僕を脱がせ、素肌を重ねていました。由美子さんの素肌はスベスベで、ずっと触っていたいほどの気持ちよさです。

 

僕のアソコは、もちろんギンギンになっていて、由美子さんの手がいつのまにか握っています。負けずに、僕も由美子さんを攻めますが、すでに洪水状態でした。

 

お互いに触り合い、舐め合い、由美子さんの体が熱くなったので、目を見つめ合いながら挿入。

 

ゴムはつけませんでした。と、いうより、そんなことを考える余裕がないくらい、二人は興奮していました。

 

正常位で腰を振り始め、由美子さんの息が一段と荒くなったところで、由美子さんを抱きかかえて、由美子さんを上にします。

 

すると、由美子さんがガンガンと腰を振ります。白いワンピースに白い帽子をかぶっていた清楚な姿はそこにはありません。

 

飢えた獣のように腰を振る由美子さんがそこにいます。その後、バックから由美子さんを攻め、正常位に戻って、フィニッシュを迎えました

 

暇人な私は解消係にされまして

 

最初に会った時から、激しいセックスをした僕と由美子さんは、体の相性が良かったのだと思います。

 

2回目のお誘いメッセージが由美子さんから来たのは1週間後でした。

 

恋マダムで知り合った熟女ママの身体の火照り解消係に任命されました

 

時間が余っていた暇人の僕にとって、由美子さんと会える時間は、とても幸せな時間です。

 

うまく時間調整できて会える僕は、由美子さんにとって、ちょうどいい性欲解消係となりました。

 

午後の数時間で手マンを命じられることも

 

由美子さんと会うのは、だんだんと火曜日の午後と定着してゆきました。

 

もともと時間には自由がきく営業の僕ですが、火曜日の午後は絶対にアポを入れず由美子さんと会えるように頑張ります

 

待ち合わせをして、コンビニで飲み物を買って、ラブホに向かいます。

 

最初の時は、流れに任せすぎて、ゴムを着けずにしてしまったけれど、2回目以降は、しっかりとゴムを着けてセックスしました。

 

人妻とうまく関係を続けるには、一定の配慮が必要だと思います。38歳の熟女とはいえ、まだ生理がある由美子さんと、生でヤリまくるのはリスクが高すぎます。

 

セックスするときの体位は、いつも、正常位からはじまり、女性上位、バック、正常位に戻ってフィニッシュでしたが、挿入するまでの間の由美子さんの要求が、2回目以降だんだんと増えました

 

あるときは、1時間以上キスをしまくりました。あるときは、手マンを数時間し続けることもありました。由美子さんの命令を、僕は必ず応えてあげます。

 

普段の生活で満たされない性欲を、様々な形で解消しているように感じました。キスをしまくったとき、手マンを続けたとき、どんなときも、由美子さんの体は熱くなり、入れた後の乱れっぷりがすごかったです。

 

1時間だけで絶頂に導くスキルが身についた

 

由美子さんの様々な命令のおかげで、僕のセックススキルはかなり向上しました!絶頂に至るまでの時間は、男性よりも女性は長いと聞いたことがあります。

 

由美子さんと出会って最初のころ、気持ちよさそうにしていたものの、絶頂には至ってなかったような気がします。でも、毎週毎週、由美子さんのさまざまな要求に応えるうちに、女性を攻略するコツというか、攻めのポイントがわかってきました。

 

今付き合っている彼女にも、この時の経験が十分に活かされています!女性が絶頂を迎えて、本当にイってしまうと、はっきりとわかります

 

由美子さんと出会うまで、女性をいかせるなんて自信はありませんでしたが、いまでは確固たる自信があります。

 

1時間あれば、女性を絶頂に導くことができるんです。由美子さん、ありがとう!

 

人生で一番セックスに狂っていたと思う

 

由美子さんとは1年ほど関係が続きました。1年の間、ほぼ毎週火曜日は由美子さんとセックスしていました。

 

旦那さんが出かけていない週末、子供さんが遊びに行っていない週末に、呼び出されて、セックスしたこともあります。

 

今から振り返ると、僕の人生で一番セックスをしまくっていた時期かもしれません。人間面白いもので、セックスをしまくると、さらにセックスがしたくなるようです。

 

由美子さんという定番の相手がいながらも、出会い系サイトを使って、新しい女性とセックスしていました。セックスに狂っていましたね。

 

旦那さんが転勤になり、由美子さんと僕の関係は終わりました。でも、メールアドレスは残しています。

 

転勤先でも、由美子さんは旦那とのセックスだけでは、体が満足しないはずです。また、いつか、由美子さんからお誘いのメッセージが来るような気がしています

 

その時は、また、由美子さんの命令に従い、キスをしまくったり、手マンを続けたりして、セックスしたいと思います。

 

恋マダムでちゃんと出会えました!

 

恋マダムで知り合った熟女ママの身体の火照り解消係に任命されました